【出店】おかやま文学フェスティバル 文芸商店街

【とき】 3月20(金祝)・21日(土) 11:00〜16:00
【ところ】城下地下広場、岡山市表町商店街
【入場料】無料
【公式サイト】
文学のまち・岡山市の商店街に、全国から個性的な出版社・書店・図書館が集まる2日間!
本の販売やトークイベント、ワークショップなどさまざまな催しもあります。
詳細やタイムテーブルは公式サイトでチェック!
【トークイベント】マンガ家とエッセイストが「感情」について話す夜

【とき】 3月29日 OPEN18:00 START18:30
【ところ】梅田ラテラル
【料金】 前売 ¥2,000 / 当日 ¥2,500
【ご予約はこちらから】
【出演】(五十音順・敬称略)
クワハリ(マンガ家/『ふつうの軽音部』原作者) →X(旧Twitter)
スズキナオ(ライター・エッセイスト) →X(旧Twitter)
司会:たけしげみゆき(シカク出版代表・編集者)
イベントについて
それぞれのジャンルで表現をおこない、日頃から友人でもあるクリエイターのふたりが
「感情」というテーマであれこれ雑談するトークライブ!
クワハリさんは、長編デビュー作である『ふつうの軽音部』で数々の漫画賞を受賞した気鋭のマンガ家。
タイトル通りふつうの高校の軽音部を舞台に、キャラクターたちのリアルで等身大な感情や自意識を、ユーモアと生々しさが混ざった絶妙なバランスで描いています。
スズキナオさんは様々なお店や人に取材をするライター活動のかたわら、エッセイストとしても活動。
昨年末は「大人の感情」をテーマにした書籍『文通 答えのない答え合わせ』(古賀及子との共著)を刊行し、自分にも他人にも見過ごしがちだったり、蓋をしがちな「大人ならではの感情」について考えを巡らせていました。
そんな2人がそれぞれの立場で、人の気持ちを扱うときに意識していることや、
今の表現に行き着くまでの過程、日々思うことなどをゆるくお喋りします!